| No. |
テスト名 |
目的 |
| M001 |
中国語コミュニケーション検定 TECC |
2007年4月以降休止 |
| M002 |
TOL(フランス語、ドイツ語、スペイン語) |
英語プラスαの時代に対応した語学試験。多くの企業が海外派遣レベルを診断することを目的として受験している |
| M003 |
インドネシア語技能検定試験 |
インドネシア語を勉強するビジネスマンやOL、学生が、自分のレベルを知り、仕事に生かすための実力試験 |
| M004 |
エスペラント学力検定試験 |
日本のエスペランチストが学力の進み具合を測れるようにと実施している試験 |
| M005 |
スペイン語技能検定 |
昨今、スペイン語を入試や単位修得で優遇をとる高校、大学も増加傾向にある。職場で国際的な場でスペイン語が活用できるように、社会的に認められる機会となることを目的として出来た検定試験 |
| M006 |
スペイン語検定試験 D.E.L.E. |
スペインの文部省およびサラマンカ大学が主催する検定試験で、世界50カ国で実施されている。スペイン語圏への留学、就職などの際に
語学のレベルを保証するものとして広く認められたテスト |
| M007 |
タイ語検定試験 |
現在のタイ語力を客観的に評価してみたい方、学習を続ける上での目標を持ちたい方、また会社研修等ではっきりとした学習成果を示さなければならない方などのための試験 |
| M008 |
ドイツ語技能検定(独検) |
初歩的な文法規則から専門的な運用能力まで、総合的にドイツ語の能力を判定する検定試験 |
| M009 |
オランダ語公式検定試験 |
ネーデルランド語の基礎的な機能の理解と社会的コミュニケーション能力の判定のために行われる検定試験 |
| M010 |
ハングル能力検定 |
日本における韓国・朝鮮語学習者の学習意欲の向上を図るとともに、学習成果に対し社会的評価を付与することを目的とする |
| M011 |
ロシア語学力検定試験 |
国内唯一の公開ロシア語検定試験。文法、露文和訳、和文露訳、朗読、聞き取り問題などが課せられる。1・2級では会話(口頭作文)も審査されるが、プロとして通用するのは1級レベルである |
| M012 |
漢語水平考試 HSK |
中国の教育部(日本の文部科学省に相当)が設けた中国語(漢語)を母国語としない中国語学習者のための唯一公認の中国語能力認定標準化国家試験 |
| M013 |
韓国語能力試験 |
標準化された試験制度により、韓国語を母国語としない韓国語を学ぶ人に標準化された学習法を提示するに留まらず、韓国語の普及までを目的とし実施されている試験。また、世界7カ国(韓国、日本、中国、米国、カザフスタン、ウズベキスタン、モンゴル)で実施されている |
| M014 |
実用イタリア語検定 |
やさしい会話表現から社会活動一般に必要となる文章表現に至るまで、さまざまなレベル・場面で応用のきく内容で構成された検定試験 |
| M015 |
実用フランス語技能検定試験(略称:仏検) |
フランス語の語学検定 |
| M016 |
実用中国語技能検定試験 |
日本人の手による日本人中国語学習者の能力を検定し、我が国の中国語のレベル向上と普及に資することのできる検定試験 |
| M017 |
中国語検定 |
日本における中国語能力試験の草分け的試験。現在では北京、上海会場を含め全国約50会場で実施、中国語資格試験のスタンダードとして広範な支持を受けている |
| M018 |
通訳案内士試験(中国語、イタリア語、ポルトガル語、ロシア語、韓国語、タイ語) |
単に語学力が優秀であるだけでなく、日本の文化、歴史、地理さらに産業、経済、政治といった分野に至るまで、幅広い知識、教養をもって日本を紹介するという重要な役割を負っている通訳案内業を者であることを証明となる試験 |